桂文枝さん(74)に浮気が発覚しました。

 

桂文枝さんというよりも桂三枝さんといった方が、なじみ深いと思いますが、、、

 

実は分枝さんは、以前にも浮気が発覚したことがあります。

 

それに懲りたのかと思っていましたが、また浮気をしてしまうということは、全く懲りていないというか、浮気は男の甲斐性と思っているのではと思ってしまいます。

 

今の若い落語家さんにはいないと思いますが、昔の落語家さんには浮気も芸の肥やしという考え方をする人も多かったようです。

 

桂文枝さんもその様な考えを持たれているのかもしれませんね?

 

早速ですが、桂文枝さんの以前の浮気相手から見て行きたいと思います。

 

桂文枝の浮気相手はだれ?

 

桂文枝さんは、2016年に写真週刊誌のフライデーによって暴露されました。

 

文枝さんの浮気相手は、元演歌歌手で現在セクシー女優の紫艶さん(39)でした。

 

何と交際期間は、20年といいますから驚きです。

 

紫艶さんが18歳の時から交際が始まったということです。

 

紫艶という芸名の名付け親は、桂文枝さんであることから最初は、紫艶さんにとって師匠であり父親の様な存在だったと思います。

 

それが、恋人になってしまったというお決まりのパターンでしょう。

 

では、紫艶さんはなぜ?文枝さんとの浮気を告白してしまったのか、理由は何だったのでしょうか?

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紫艶はなぜ文枝を売ったのか?

 

まず、この浮気の発覚の原因は、紫艶さんが文枝さんとの不倫写真をFacebookで間違って公開したことが発端です。

 

紫艶さんは、

「少し前にパソコンの調子が悪くて修理に出したんですが、その影響なのか・・・。あたし、どうしたらいいんでしょうか・・・。」

 

とFacebookに書いているように不可抗力だと言っています。

 

しかし、何か言い訳にしか取れませんね。

 

それに、紫艶さんは

 

「私は所属事務所を辞め、大好きなグラビアも歌も諦めて引退し、すべてを失いました。なのに師匠は不倫の責任を負わず、逃げ続けるのでしょうか?」

 

とも言っています。

 

これを見ると紫艶さんが、文枝さんとの浮気の情報を流したのは、お金のためだと思います。

 

多分紫艶さんは、文枝さんに法外な手切れ金を吹っ掛け、文枝さんは相手にしなかったと思われます。

 

本当に男女の仲は、いったん崩れてしまうと大変なことになるという教訓ですね。

 

でも桂文枝さんは、これに懲りていなかったようです。

 

桂文枝の今回の浮気相手は?

 

今回の浮気相手は、8年越しの一般人の女性ということです。

 

今回も女性から、電話を録音された音声がリークされたようで週刊新潮が暴露しました。

 

 

さて、今回の浮気相手との決着はどの様になるのでしょうか?

 

それにしても桂文枝さんの浮気癖は一生治ることはないと思います。